スカイワードX2レビュー|重さ・サイズ感・前作やボンダイ9との違い

出典: HOKA公式サイト

HOKAのカーボンプレート入り厚底トレーニングシューズ「スカイワード X 2(HOKA Skyward X 2)」。買う前に気になるのは、重さとサイズ感です。先に答えると、重さは28.0cmで約311gと重め。サイズはいつもどおりでよいが、つま先は細めです。国内外の実際に履いた人の報告をもとに、前作スカイワード Xやボンダイ 9との違い、何km持つか、ライバルとの比べ方までまとめます。

Review

PEBAの厚底とカーボンプレートで、
脚を守りながら長い距離を前へ進むスーパートレーナー。

特におすすめなランナー

  • ロング走で脚を守りたい人
  • ジョグからロング走まで1足で回したい人
  • 厚底でもブレにくい靴がほしい人
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まずは結論とスペックから

このシューズがどんな一足なのか、評価と基本データを先に押さえます。

総合評価4.0

ロング走で脚を守る厚底の主力

柔らかいPEBAフォームとカーボンプレートで、ロング走やリカバリーランを脚にやさしく走れるシューズ。前作より軽く、ブレも減りました。一方で28.0cmで約311gと重いため、速い練習には別の靴を合わせてください。つま先も細めなので、足幅の広い人は試し履きを。

クッション性4.5

海外のラボでも平均より柔らかく、衝撃吸収は高い

反発・推進力3.5

プレートで前に進むが、速いペースでは重さが勝つ

安定・サポート4.5

台座が広くねじれにくい。前作よりブレが減った

耐久・寿命4.0

ソールは減りにくい。かかと内側のパッドは弱め

もくじ

HOKA Skyward X 2 基本スペック

Skyward X 2は、多層のPEBAフォームとスーパークリティカルEVAのあいだに凸型のカーボンプレートを挟んだ、厚底のトレーニングシューズ(スーパートレーナー)です。HOKAは「ロングランやリカバリーラン」に向けたモデルとしています。日本での取り扱いは、HOKAの公式サイト・直営店・小売店内のHOKA SHOPに限られます。

HOKA Skyward X 2
HOKA Skyward X 2(画像:HOKA公式サイトより)
価格27,500円(税込)
重量(メンズ)約311g(メンズ28.0cm片足/公式)
ミッドソールPEBAフォーム+スーパークリティカルEVA(ロッカーフレーム)+ 凸型カーボンファイバープレート
アッパープレミアムジャカードメッシュ(ゾーンパッド付きタン)
スタック / ドロップヒール44mm / フォア39mm(ドロップ5mm・海外のメーカー値)
アウトソール前足部:グリップ力の高いラバー/かかと:Durabrasionラバー

前作 Skyward X からの進化

結論として、Skyward X 2は前作より軽く、低く、ブレにくくなりました。価格も下がっています。HOKAは厚さを2mm低くして軽くし、カーボンプレートを改良して、走りの安定性を高めたと説明しています。アッパーは前作のフラットニットから、パッド入りのタンを持つジャカードメッシュに変わりました。日本の公式価格は、前作の35,200円から27,500円へと7,700円下がっています。

走った体感では、安定感が増したという評価が海外でそろっています。前作は「靴がやり過ぎ」と感じることがあったが、今作は少し低くなって安定性が大きく上がった、という声です。海外のラボの計測でも、前作より約9%軽く、かかと側と前足部の台座が広がっています。一方、乗り心地の変化は評価が分かれます。「前作より硬めで反応がよい」というレビューもあれば、「少し柔らかく、弾むようになった」というレビューもあります。

重さは何g?前作やライバルと比べると

先に答えると、重さは公式で約311g(28.0cm片足)です。前作より軽くなりましたが、厚底のトレーニングシューズの中では重いほうです。

スカイワード X 2約311g(28.0cm/公式)。海外のラボでは27cm相当で286g
前作 スカイワード X320g(公式。サイズの記載なし)。海外のラボでは、今作は前作より約9%軽い
ボンダイ 9297g(公式。サイズの記載なし)。プレートなし
SuperComp Trainer v3約271g(公式)。カーボンプレート
SONICBLAST 2約242g(27.0cm/公式)。樹脂のプレート

サイズの基準がそろっていない値もあるので、目安として見てください。国内のレビューには「履いてみると重さやもたつきはまったくない」という声がある一方、海外のレビューでは「速いワークアウトより、イージーやロング走向き」とされています。ゆっくり長く走る日なら重さは気になりにくく、テンポ走やインターバルでは不利になります。

ボンダイ 9とどっちがいい?

同じHOKAの厚底で、海外の検索でもよく比べられているのがボンダイ 9です。結論から言うと、ゆっくりのジョグや疲れを抜く日が中心ならボンダイ 9、ロング走でペースを少し上げたい日もあるならスカイワード X 2です。

スカイワード X 2が向く人:ロング走の後半もペースを保ちたい/カーボンプレートの押し出しがほしい/ジョグからロング走まで1足で回したい

ボンダイ 9が向く人:スピードは気にせず長く走りたい/足幅が広くワイドがほしい/価格を抑えたい

一番の違いはプレートです。スカイワード X 2はPEBAフォームの下に凸型のカーボンプレートを入れていて、HOKAは「一歩踏み出すたびに押し戻される」と説明しています。ボンダイ 9はプレートなしで、HOKAは「最上級のクッション性」「スピードは気にせず、長くランニングしたい方に」としています。価格はボンダイ 9のほうが3,300円安く、日本の公式サイトではワイドもあります。スカイワード X 2の商品ページにはワイドの記載がありません。ボンダイ 9については、こちらの記事で詳しく書いています。

各パーツの構造

ミッドソール

Skyward X 2 ミッドソール
Skyward X 2 のミッドソール(画像:HOKA公式サイトより)

ミッドソールは、上に多層の「PEBAフォーム」、下にロッカー形状の「スーパークリティカルEVA」を重ね、そのあいだに凸型のカーボンファイバープレートを挟んだ構造です。柔らかいPEBAが着地の衝撃を受け止め、プレートが押し戻し、下のEVAが土台として支えます。海外のラボの計測では平均より柔らかく、衝撃吸収も高い一方、ねじれにくく、柔らかいのにブレにくいクッションです。

アッパー

Skyward X 2 アッパー
Skyward X 2 のアッパー(画像:HOKA公式サイトより)

アッパーは、前作のフラットニットから「プレミアムジャカードメッシュ」に変わりました。タンは部分ごとに厚みを変えたパッド入りで、紐をしっかり締めても甲が痛くなりにくい作りです。暗い時間に目立つリフレクティブ素材も入っています。一方、つま先は細く低めで、暑い日は通気性が落ちるという海外の声もあります。

アウトソール

Skyward X 2 アウトソール
Skyward X 2 のアウトソール(画像:HOKA公式サイトより)

アウトソールは、前足部にグリップ力の高いラバー、かかとに耐摩耗性のDurabrasionラバーを配置しています。海外のラボの摩耗テストでは削れが0.9mmと少なく、100km台の実走でもラバーの摩耗はわずかという報告です。厚底の広い接地面と合わせて、着地が安定します。

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買う前に知っておきたいこと

サイズ感・実際の使用感・耐久性と、寿命を伸ばす履き分けの考え方です。

サイズ感はどう?

先に結論を言うと、長さはいつものサイズが基本です。ただしつま先は細く低めで、「最初は少し短く感じた」という海外のテスターもいます。足幅が広い人は、0.5cm大きいサイズも試してから選んでください。

いつものサイズ。幅が広い人は0.5cm上も試す

  • 足幅(ワイズ):中足部は適度にタイトで、つま先は細め。海外のラボの計測でも、つま先の幅は平均よりやや細い結果でした。
  • 甲の高さ:つま先の高さは低め。タンにはパッドが入っていて、紐をしっかり締めても甲が痛くなりにくい作りです。
  • 他ブランドとの比較:普段どおりのサイズでよいという報告が多い一方、海外のラボの評価は「やや小さめ」です。
  • 特記事項:日本の公式サイトの商品ページにはワイドの記載がありません。取り扱いはHOKAの店舗に限られます。

実際に履いた人のサイズの報告

国内外の報告を並べると、長さはいつものサイズでよいという声が多い一方、つま先が細く低いという指摘が目立ちます。足幅が広い人は、0.5cm大きいサイズも試してください。

長さ普段どおりのサイズでよいという報告が多い。ただし「つま先が低く、最初は少し短く感じる」「短めなのでサイズアップを」という海外のテスターもいる。海外のラボの評価は「やや小さめ」
足幅中足部は適度にタイトという国内の評価。つま先は細めで、海外のラボの計測でも平均よりやや細い。細いつま先の圧迫で、約6kmまでしか走れなかったという海外のテスターもいる
かかと・甲かかとはしっかり収まり、ぐらつかないという国内の評価。タンにはパッドが入っていて、紐を締めても甲が痛くなりにくい
ワイド日本の公式サイトの商品ページには記載なし(海外ではワイドの展開あり)

日本の公式サイトの購入者レビュー(3件)は、サイズ・幅ともに「ちょうど良い」でした。ただし2件はHOKAの店舗スタッフの投稿です。足幅が広い人や、長い距離でつま先が当たりやすい人は、いつものサイズと0.5cm大きいサイズを店頭で履き比べてください。取り扱いはHOKAの公式サイト・直営店・HOKA SHOPに限られるので、試すならHOKAの店舗が確実です。

実際に履いたランナーの声

国内外のランナーの声を見ると、厚底なのにブレにくい安定感と、長い距離での脚へのやさしさを評価する声が多い一方、重さと、つま先の細さを気にする声も見られました。

厚いミッドソールで重そうに見えるのに、履くと軽快。かかとがしっかり収まり、ぐらつかない

前作は靴がやり過ぎと感じることがあったが、今作は少し低くなって安定性が大きく上がった

ジョグから使え、下りや平坦だけでなく上りも楽に走れた。このシューズでウルトラマラソンに出た

#HOKAの店舗スタッフ

一方で、次のような気になる声もありました。

つま先が細くて低く、圧迫が出るので約6km(4マイル)までしか走れなかった

中足部〜かかとで着地する人向け。前足部で着地する人には合いにくい

イージーやロングには良いが、テンポ走やレースには向かない。暑い日は通気性も落ちる

寿命は何km?600kmまでの報告と傷みやすい場所

スカイワード X 2の耐久性は、アウトソールもミッドソールも傷みにくい部類と見られます。海外では100km台でほぼ新品同様、日本ではHOKAのスタッフが600km使っても減っていないと書いています。

ソールは減りにくい。かかと内側のパッドは弱め

早くヘタる平均的長く使える
  • 前足部とかかとにラバーを配置。海外のラボの摩耗テストでも削れは0.9mmと少なかった。
  • 柔らかいPEBAの下に、土台になるスーパークリティカルEVAとカーボンプレートが入り、フォームがつぶれにくい。
  • 一方、かかと内側のパッドは海外のラボの耐久テストで5段階の2。ここが先に擦れる可能性がある。

実際に走った人の報告:600km使ってもソールの減りなし

今見つかる距離の報告は、約100kmから600kmまでです。並べると、アウトソールもミッドソールも傷みにくいという評価でそろっています。

約100km目立つ摩耗はなく、ラバーもそのまま。ミッドソールの感触も初日と同じ(海外のレビュアー)
約130kmアウトソールのラバーの摩耗はわずか。ミッドソールの感触も変わらない(海外のレビュアー)
約600kmアウトソールの減りも、アッパーのよれもない。クッションもつぶれる気配がない(HOKAの店舗スタッフ。日本の公式サイトのレビュー)
ラボの計測アウトソールの摩耗テストで削れは0.9mmと少ない。一方、かかと内側のパッドの耐久テストは5段階で2

600kmの報告はHOKAのスタッフによるものなので、割り引いて見てください。それでも、海外の100km台の報告やラボの計測と方向は同じです。弱いのはかかと内側のパッドで、擦れて先に傷む可能性があります。HOKAのスタッフ以外が数百km走った報告が出たら、この表に追記します。

履き分けの重要性

Skyward X 2は、ロング走や疲れを抜く日を受け持つ、脚を守るためのシューズです。速いペースの日と軽いジョグの日に、同じHOKAの現行モデルを組み合わせると役割がはっきりします。

履き分けの4つのメリット。1つ目、シューズの寿命を延ばす:1足に負担を集中させず、複数のシューズを使い分けることでそれぞれを長く使いやすくなります。2つ目、練習内容に合わせられる:ジョグ・テンポ走・ロング走など、目的に合わせてシューズの特性を変えられます。3つ目、足への刺激を変えられる:クッション性や反発性の異なるシューズを使うことで、毎回同じ刺激になりにくいのもメリットです。4つ目、シューズを選ぶ楽しさ:「今日はこのシューズで走ろう」と選ぶ楽しさも、ランニングを続けるモチベーションになります。

LONG / EASY

ロング走〜リカバリーランの日

HOKA Skyward X 2

柔らかいPEBAフォームとカーボンプレートで、脚を守りながら長い距離を前へ進めます。ゆっくり長く走る日の主力です。

SPEED / RACE

スピード練習〜レース本番の日

HOKA Mach X 3

PEBAX®プレートを入れたモデル。HOKAは「スピードトレーニングやレースに」としていて、重いSkyward X 2では不利な速いペースの日を受け持ちます。

JOG / DAILY

軽いジョグの日

HOKA Clifton 11

プレートなしのデイリーモデル。HOKAは「毎日のランニングやリカバリージョグなどに」としていて、短い距離のジョグを気軽に走れます。

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他の選択肢と比べてみる

練習メニュー別の相性と、ライバル2足との違いから最終判断します。

どんな練習に向いている?

結論から言うと、Skyward X 2が最も活きるのは、ペースを抑えて長い距離を走る練習です。HOKA自身が「ロングランやリカバリーラン」向けとしていて、海外のレビューでもイージーとロング走での評価が高く、テンポ走より速いペースでは重さが目立つという声がそろっています。

◎ リカバリー・LSD

柔らかい厚底で着地の衝撃を抑えます。疲れた脚でもブレにくい。

◎ デイリージョグ

ロッカーとプレートで自然と前に進みます。短い距離なら軽い靴のほうが気楽です。

◯ ペース走・テンポ走

ロング走の中でペースを上げるくらいなら対応できる。テンポ走では効率が落ちるという声も。

△ スピード・インターバル

28.0cmで約311gと重く、速い切り替えには向きません。

◯ レース本番

完走〜サブ4のフルマラソンなら選択肢。サブ4より速く走るならレース用を。

ライバルシューズとの比較

同じ用途で比較されやすい2足と並べてみます。

Skyward X 2と比較したいシューズを選ぶ

New Balance FuelCell SuperComp Trainer v3 との違い

FuelCell SuperComp Trainer v3は、カーボンプレートを入れたNew Balanceのスーパートレーナーです。どちらもカーボン入りの厚底ですが、狙うペースが違います。Trainer v3は沈み込みすぎずに押し返す作りで、マラソンペース前後のロング走が得意です。Skyward X 2はより柔らかく、HOKA自身が「ロングランやリカバリーラン」向けとしています。厚さはどちらもメーカーの公表値で、Skyward X 2が4mm厚く、価格は3,300円高くなります。マラソンペースで走る練習が中心ならTrainer v3、ゆっくり長く走って脚を守りたいならSkyward X 2です。

ASICS SONICBLAST 2 との違い

SONICBLAST 2は、厚底に樹脂のプレートを入れたASICSのスーパートレーナーです。厚さは同じくらいですが、重さはSONICBLAST 2のほうがずっと軽く、価格も5,500円安くなります。弾むクッションと軽さで、テンポ走やポイント練習まで受け持つのがSONICBLAST 2、重さと引き換えに、柔らかさとブレにくさでロング走の脚を守るのがSkyward X 2です。スピード練習まで1足でこなしたいならSONICBLAST 2、ゆっくり長く走る日の脚を守りたいならSkyward X 2です。

よくある質問

Q重さは何gですか?重く感じませんか?

A公式で約311g(メンズ28.0cm片足)です。前作より軽くなりましたが、厚底のトレーニングシューズの中では重いほうです。国内のレビューでは「履いてみると重さやもたつきはまったくない」と書かれていました。ゆっくり長く走る日なら気になりにくく、テンポ走やインターバルでは重さが不利になります。

Qサイズはいつもと同じでいいですか?

A長さはいつものサイズでよいという報告が多いです。ただしつま先は細く低めで、海外のラボの評価は「やや小さめ」でした。足幅が広い人は、いつものサイズと0.5cm大きいサイズを履き比べてください。

Q前作スカイワード Xから買い替える価値はありますか?

A前作の重さや、厚すぎてブレる感じが気になっていたなら、買い替える価値があります。今作は厚さを2mm低くして軽くなり、安定性も上がりました。価格も前作の35,200円から27,500円に下がっています。前作の走り心地に満足していて、まだ履けるなら、無理に買い替える必要はありません。

Qフルマラソン本番でも使えますか?

A完走〜サブ4を目指すなら、本番に履く選択肢になります。厚いクッションで後半まで脚を残しやすいからです。国内のレビュー企画でも、「ビギナーからフルマラソン・サブ4を目指す中級ランナーに最適な一足」という条件でHOKAが選んだのがこのシューズでした。ただし重さがあるので、サブ4より速いタイムを狙うなら、本番はレース用のシューズのほうが向いています。海外にも「レース本番には勧めない」というレビューがあります。

Qどこで買えますか?ワイドはありますか?

A日本の公式サイトには「公式サイト・直営店・小売店内にあるHOKA SHOPのみでのお取り扱い」と書かれています。メンズは25.0〜29.0cmと30.0cmの展開です。商品ページにはワイドの記載がないので、足幅が広い人はHOKAの店舗で試し履きしてから選んでください。

まとめ

スカイワード X 2(HOKA Skyward X 2)は、多層のPEBAフォームと凸型のカーボンプレートで、ロング走やリカバリーランで脚を守りながら前へ進む厚底のトレーニングシューズです。前作より軽く、低くなって安定感が増し、価格も7,700円下がりました。アウトソールも減りにくく、長く使えるという報告がそろっています。

一方で、28.0cmで約311gと重く、つま先も細めです。テンポ走やインターバルには向きません。足幅の広い人は、HOKAの店舗で試し履きをしてから選んでください。スピード練習やレースの日はマッハ X 3、軽いジョグの日はクリフトン 11を組み合わせると、役割がはっきりします。ゆっくりのジョグが中心なら、プレートなしのボンダイ 9も候補です。

この記事を書いた人
じぇーぱぱ

[プロフィール]

  • ラントク運営 じぇーぱぱ
  • 中学、高校時代は100mを専門に活動
  • 現在は週2回の練習で、12月のハーフ120分を目指して再スタート中

この靴を履いている方は、Xで教えてください。

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